【名古屋プリンスホテル スカイタワー】地上140メートルの夜景と共に愉しむ「眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ」

名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ

名古屋駅から「あおなみ線」で1駅の「ささしまライブ駅」直結。名古屋駅からも徒歩圏内にという好立地の名古屋プリンスホテル スカイタワー。
ホテル周辺は、商業施設や大学などが立ち並び、再開発エリアとして注目を集めています。

今回は名古屋プリンスホテル スカイタワーの「Sky Dining 天空 BAR」にて提供している「眺~〆パルフェ」を紹介します。

「眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ」2種

〆パルフェ~サルーテ ラッフィナート~ +1ドリンク

名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
価格:1,800円(税込・サービス料別)
3種類のリキュールと、ホテル自慢のジェラート10種類の中からお好きな3種類を選び、それぞれを組み合わせます。
リキュールはヒプノティック、サンジェルマン、マルティーニ・ドライ。

ジェラートはオレンジ、塩ミルク、ストロベリーを選びました。
塩ミルクは濃厚で、リキュールと一緒に味わうことにより口の中に香りが広がり、美味しさで思わず笑顔になってしまいました。
柑橘系のオレンジもリキュールとの相性は抜群です。
名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
こちらはフランボワーズ、バニラ、バジルを選びました。
バニラはリキュールをかけると食感が滑らかになるので、いくらでも食べられそうです。
バジルは意外性にびっくり。食べてみていただきたいひとつです。

フランボワーズは私のお気に入り。
酸味のあるフランボワーズをリキュールに合わせるのは、間違いなしの相性です。

ジェラートは10種類の中から選べ、季節によって変わるものもあるのでうれしいですね。
3種類のリキュールとジェラートのマリアージュをお愉しみください。
リキュールとジェラートの組み合わせはスタッフさんに聞くといろいろと教えてくれます。

〆パルフェ~オーシャン ド ルミエール~

名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
価格:1,500円(税込・サービス料別)
こちらも10種類のジェラートからお好きな3種類を選ぶタイプのパルフェ。
グラスに3種類のジェラートが入った見た目はとても美しく、光り輝いているよう。
名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
グラスの上には、生チョコ、金箔がのっています。まずは生チョコを存分に愉しみましょう。
生チョコの贅沢な甘みがグラスに入ったジェラートの爽やかさをより感じさせてくれます。
名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
こちらは別添えのベリーのソースです。
生チョコの濃厚さ、ジェラートの爽やかさを感じていただいた後に、もう一度味の変化を愉しむことができます。
お好みで量の調節はできますが、たっぷりとかけていただくのがおすすめです。

名古屋の夜景を独り占め

名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
31階・地上140mにあるこちらの「Sky Dining 天空」は名古屋の夜景を見渡すことができます。
名古屋駅周辺の高層ビルを同じ目線で眺められ、今までに見たことがない、格別な風景が広がります。

「空の浮きふね」がコンセプト

名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
デッキをイメージして作られており、一段高くなっています。
名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
足元には海が広がっていて、壁にはところどころに海図が。まさに航海をしている気分になれます。
名古屋プリンスホテル スカイタワー,眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェ
壁は水しぶきをイメージしており、吹き抜けと高く舞い上がる水しぶきが開放感を演出してくれます。

おしゃれな空間で眺(ちょう)~〆(しめ)パルフェを

いかがでしたでしょうか。名古屋プリンスホテル スカイタワー「Sky Dining 天空」では21:00からのバータイムで、2種類の「眺~〆パルフェ」を提供しています。地上140mの夜景と「空の浮きふね」をイメージした空間で、味の変化を何度も愉しめる「眺~〆パルフェ」をぜひ味わってみてください。

名古屋プリンスホテル スカイタワー
「Sky Dining 天空」

住所:愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12
公式HP


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